2010年03月17日

酒気帯び運転し警官に体当たり、2米兵逮捕(読売新聞)

 沖縄県警那覇署は14日、いずれも米海兵隊牧港補給地区(沖縄県浦添市)所属の上等兵ジャマル・ゲイリー容疑者(23)を道交法違反容疑(酒気帯び運転)で、2等兵クリストファー・ブルックス容疑者(24)を公務執行妨害容疑でそれぞれ現行犯逮捕した。

 発表によると、ゲイリー容疑者は同日午前0時55分頃、那覇市松尾2の繁華街「国際通り」で酒気を帯びた状態で乗用車を運転した疑い。同乗していたブルックス容疑者は、ゲイリー容疑者に職務質問しようとした同署員に体当たりして職務を妨害した疑い。

 同署員がゲイリー容疑者の車が信号無視したのを見つけ、停車させた。同容疑者は下車して逃走したが、取り押さえられた。呼気1リットル中0・75ミリ・グラムのアルコールを検出したという。

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posted by シオバラ トシミツ at 22:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「酒飲んだ」当て逃げ容疑者、巡査が検知せず(読売新聞)

 鳥取県警は12日、酒を飲んで当て逃げ事故を起こしたドライバーに飲酒検知を行わなかったなどとして警察署勤務の巡査2人(51歳、30歳)を減給10分の1(6か月)、虚偽内容を記した供述調書を作成したとして警察署の警部補(54)を減給10分の1(3か月)の懲戒処分にしたと発表した。

 警部補については、虚偽有印公文書作成、同行使容疑で書類送検した。

 県警監察官室によると、巡査2人は昨年5月4日に当て逃げ事故を捜査。容疑者が「酒を飲んだ」と供述したにもかかわらず、酒のにおいがしなかったとして、アルコール濃度を調べるなど必要な職務を怠った。

 一方、警部補は昨年6月3日、道交法違反事件の捜査で、参考人の日付の記憶があいまいだったのに、本人がメモをして覚えていたように記した虚偽の供述調書を作成したという。監督責任として上司の管理官の警視(56)を所属長注意、課長の警部(59)を本部長注意とした。

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